一回目:明大前 もみじ屋

第一回目はもみじ屋。

一回目とかはないだろうけども。

場所情報

駅:京王線明大前駅

地図:

行きかた:

腐るほど行ったので覚えてると思うけども一応。

明大前駅出て明治大学方向へ進む。

明治大学の右に駐輪場があるのでそっちの方向に進む。

そこから右に曲がると公園があるのでそれを右手にどんどん進む。

左に曲がるともみじ屋です。

次は写真とかあるといいかもね。

外観:

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どういうジャンルの店?

典型的な二郎系ラーメンの店。

その中でも富士丸系。明治大学に通っていた時に事あるごとに行っていた。

初めての二郎系。

メニュー:

ミニラーメン(250g) 700円

ラーメン(300g) 800円

ミニ豚ラーメン(250g?) 1,000円

豚ラーメン(300g?) 1,100円

生たまご 50円

ラーメンは300gだけどそこまで多くは感じなかった。やはり麺が太いのがあるか。

豚系はいつも売り切れで頼んでいる人を見たことがない。生卵は個人的にくどくなりがちなので頼まない。

頼み方

1.大抵並んでるので並びます。

2.ドア前くらいにきたら助手がたぶん「食券買ってください~」って言ってくれるので買う。

3.片付けとかもあるので「席どうぞ~」って店主から言われるまで立って待ってる。これはどこの二郎系もいっしょ…というか大抵の飲食店はこれ。

4.着席したら食券(?)を助手 or 店主に渡す。カウンターなら店主に、テーブルなら助手に。どちらにせよ助手が回収するけどもね

5.コール(野菜アブラニンニク)は助手から聞かれるのでそのタイミングで。こちらからアクションを書ける必要はない。

6.着丼したら食う。

感想:

縦画像でゴメンナサイネ

まず野菜のモリはまちまち。助手の人がいる時は多い印象だが、マシにしてもあまり期待しない方がいい。

野菜盛りが多い時はこんくらい。

アブラは別皿で提供される。これもそこまで量はなし。

にんにくは増したことがないのでわからないが、常識的な量が乗っている。

 麺はかなり太めで固め。ごわごわ。

でもそれがとてもおいしい。あの小麦感を楽しむ感じでとても良い。食べ応えも抜群。

その割にアブラがくどくないのでそこまできつくなく食べることができる。

チャーシューは日によって大きさがかなり違う。まあでも基本中くらい。

店長は髭が生えてるいかつい感じだけど別に怖い人なわけではない。

悪いところはやはり豚が貧弱なところか。固さも固いわけでもなく柔らかいわけでもなくという微妙な感じで、豚が印象的というよりは麺の方が印象的。

あとアブラがホントにただのアブラなのでそこは本家リスペクトでブタカスみたくしてほしかった感はあったよね。

まあでも明大生からしたらオアシスだし二郎系好きだよ~っていうなら一回は絶対行かないといけないタイプの店。行け。

満足度:★★★★★★★★★☆(9点)

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